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10/282026 息子の一品
今日もとにかく朝から忙しくて、仕事が終わり次第急いで家に戻り夕飯の用意に取り掛かる。
次男が「今日は僕も作る」と一緒に台所に立ってくれたのだが、気持ちに余裕のない私は「こんな忙しい時に!私1人で作った方がちゃちゃっと済むのに〜」とブツブツいう始末。
苛立ちながら台所に立つ母に遠慮しながら一品を黙々と作り始める小学3年生の次男。
小烏賊(こいか)のワタや目を取り、ネギを切り茹でる。
出来たのは【ネギと小烏賊のぬた(酢味噌和え)】
し、し、渋い一品。
眉間にシワを寄せながら早く作らねばと余裕のない母を横目に真剣に作ってくれた一品。
固まった気持ちが一瞬にして解けました。
味も格別!優しい〜お味。
心から美味しい一品をご馳走様。
明日も頑張るぞー♪
※本日の一品はおばあちゃんから教わっていたそうです◎
次男が「今日は僕も作る」と一緒に台所に立ってくれたのだが、気持ちに余裕のない私は「こんな忙しい時に!私1人で作った方がちゃちゃっと済むのに〜」とブツブツいう始末。
苛立ちながら台所に立つ母に遠慮しながら一品を黙々と作り始める小学3年生の次男。
小烏賊(こいか)のワタや目を取り、ネギを切り茹でる。
出来たのは【ネギと小烏賊のぬた(酢味噌和え)】
し、し、渋い一品。
眉間にシワを寄せながら早く作らねばと余裕のない母を横目に真剣に作ってくれた一品。
固まった気持ちが一瞬にして解けました。
味も格別!優しい〜お味。
心から美味しい一品をご馳走様。
明日も頑張るぞー♪
※本日の一品はおばあちゃんから教わっていたそうです◎
